相変わらず遊んでばかりなんですが、各所でブログ読んでいると言われ、かなり嬉しかったです。
単純な酔いどれ日記なだけなんですけどね。
これからも皆様宜しく御願い致します。
今月はDJ少ないので、色々なパーティーに遊びに行っております。
DJって、MOODMANが言うように、“粋な観客(江戸時代で言うと)”だと思っているので
http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=21#3
常にリスナー目線を忘れないというか、一聴衆である自分を意識するためには、音楽の在るところに居続けるということが重要ではないかと考えているんですよね。
遊んでこそ、成り立つカルチャーだと(遊びは文化よりも古い!BY ホイジンガ)。
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0772.html
ヘッドフォンやPCから離れて、町に出てこそ聴こえてくるものがあるような気がします。もちろん、山に登って、音楽と離れる時間も重要ですけど。
というふうに言いつつも、ただ単純に音楽を聴きながら、よく知っている人とも、初めて知る人とも杯を重ねながら、酔っ払うのが好きなんだと思います。
6/5金曜日
OFFICEでDJ
soft(渋谷)にて小峰君のDJを聴く
新宿FRIDAY ROCK@WIRE
6/6土曜日
樋口さんがDJしていたのでJICOO FLOATING BARに遊びに行く。
6/7日曜日
modal code@新宿OTO
光・瓦カフェ新宿店にてNamyのリリースプレパーティー
PLUS@soft
FAMILYにて川根さんと久しぶりに乾杯
Bar Blen blen blen
よく飲みました…。毎度のことですが、会う人の数がハンパないですね!
皆様、また遊んでやってください!
2009年6月9日火曜日
2009年6月6日土曜日
6/27(土)22時から!!!communication!vol.6!!!

ということでやります!前回の高橋透さんにも完全にヤラれましたが、今回も予告先発どおりマチガイないメンツでパーティー開催しますよ!
2階フロアのゲストはMu-Rさん!!!ブース間近で、その、“世界最高峰のライブDJ”と称されるスキルを堪能してください!!!
さらに3階フロアのゲストはmophONE!!!音と映像をリアルタイムでシンクロさせていくラップトップによるライブは必見です!!!
そしていつもの通り、ディスカウントゲストはチャージ1500円(1DRINK付)です!!!メールなどで受け付けております!
以下詳細です!!!
communication!vol.1~5の5回にかけての総動員数1200名!!!
ゲストDJに高橋透さんをお招きして迎えた3月の1周年アニバーサリーパーティーも、250人を超える方々にご来場いただき大盛況でした!!!
そして、2年目に突入したcommunication!は、今回も豪華なゲストと共に東京の夜を華やかに演出します。
まずは、“世界標準のHIPHOP”を仙台から発信し続けているGAGLEからDJ Mu-Rが、久々に青山蜂に登場!!!そのスキルフルなDJを2階フロアでバッチリと披露してくれます!
そして、3階フロアには昨年アルバムをリリースしたばかりのオーディオヴィジュアル・パフォーマンスユニット、mophONEが出演!!!彼らが奏でる最先端のダンス・ミュージックをライブにて体感してください!
もちろん、communication!レジデントDJ達が各フロアをグッド・ミュージックで盛り上げてくれますよ!
青山蜂で加速し続けるパーティー、communication!を今回もお見逃しなく!!!
【GUEST DJ】DJ Mu-R(GAGLE / JAZZY SPORT)
仙台のヒップホップチーム「GAGLE」のDJ。Jazzy Sport所属。95年にターンテーブル購入。自分の原点(90'S HIP HOP)を大切にしながらも、常に新しいもの(All Good Music)を提示するプレイスタイルは、ヒップホップファンだけに留まらず多くの耳の肥えたリスナーを虜にしている。GAGLEの作品で聞ける切れと深みを併せ持つスクラッチ、“世界最高峰のライブDJ”と称される完璧なステージング・スキルも大いに評価されている。また地元仙台で行われている最重要DJパーティー『SoundManeuvers』@ADD(偶数月第二金曜)も主宰している。また、数多くのMIX作品もリリースしている。流行など関係ない独特な曲のセレクト、スリリング&グルーヴィーなミックス、迫力ある二枚使い&味のあるいぶし銀なスクラッチで、毎回完全なるオリジナルDJ Mu-Rワールドを構築し、多くのコアな音楽ファンから高い評価を受けている。
【GUEST LIVE】mophONE(moph record)
劇場音楽、インスタレーション、広告音楽など多様なキャリアをもつ電子音楽家、映像作家によるオーディオビジュアル・パフォーマンスユニット。moph record主宰により2006年結成。2007年6月”V.A./Sneaker”で初の音源”Snkr”をmoph orchestra名義でリリース。mophONEと改名後、着実に活動の幅を広げ、田中フミヤ、川辺ヒロシ、Calm、Glimpse、Rino Cerrone、Numbなど国内外の有名なアーティスト達と競演。2008年11月、ファーストアルバム”plug”をリリースし、各方面より注目を集めている。
【2ND FLOOR PRODUCED BY】 teppei(an informal party,modalcode)
劇場音楽、インスタレーション、広告音楽など多様なキャリアをもつ電子音楽家、映像作家によるオーディオビジュアル・パフォーマンスユニット。moph record主宰により2006年結成。2007年6月”V.A./Sneaker”で初の音源”Snkr”をmoph orchestra名義でリリース。mophONEと改名後、着実に活動の幅を広げ、田中フミヤ、川辺ヒロシ、Calm、Glimpse、Rino Cerrone、Numbなど国内外の有名なアーティスト達と競演。2008年11月、ファーストアルバム”plug”をリリースし、各方面より注目を集めている。
【2ND FLOOR PRODUCED BY】 teppei(an informal party,modalcode)
≪2ND FLOOR'S DJ≫Ota/Kawane Kouji /PIRO/matsuzaki/haraguchic/comine/teppei/mom
【3RD FLOOR PRODUCED BY】 mon-chuck(an informal party,Electronic Massage)
【3RD FLOOR PRODUCED BY】 mon-chuck(an informal party,Electronic Massage)
≪3RD FLOOR'S DJ≫Yosuke Ikeda/KAMAKURA BOYS/dextrax/SCANDAL/mon-chuck/MRKSK/キャロライン.Sachiko
【4TH FLOOR PRODUCED BY】 nnn(an informal party)
【4TH FLOOR PRODUCED BY】 nnn(an informal party)
≪4TH FLOOR'S DJ ≫yanfuji/ぬまたまご部長/rockability/町田町子/nnn/numabooks/goto/KNK
【VJ】 BLIND ORCHESTRA / La Cosmos
【VJ】 BLIND ORCHESTRA / La Cosmos
【TOTAL PRODUCED BY】 haraguchic(commnucation!,sweet memories)
2009年6月2日火曜日
フェス・シーズン到来ですが…。
いよいよ、TAICO CLUBが今週末ってこともあって、フェスシーズン到来ですね。
フェスには縁がなく、今年もたぶん行くことは無さそう…。行った友人達の話をクラブで聞こうと思います。
野外遊びは、山に登って、ビール飲んだり、本を読んだりしたいですわ。
ちなみに、野外ではないですが、東京で素敵なライブが続々とやりますね~。
まずは今週水曜日、木曜日には渋谷DUOでブラジリアン・ソウル・ディーバ、Paula Limaのライブが!!!
http://www.brasillive.jp/home.html
まだ、前売りあるはずなんで、夏が来る前に熱くなりたい方は是非!
そしてー!!!
Tony! Toni! Tone!、Lucy PearlのRaphael Saadiqが6月26日から7月1日にかけて、なんとBLUE NOTE TOKYOでライブです!!!
新作のソウルへの回帰具合も最高でしたね!
あの素晴らしい歌声が、生で間近で味わえる!これは聴きに行かないとー!!!
http://www.bluenote.co.jp/jp/sp/090626.html
http://notrax.jp/review/detail/0000000968.html
さらに9月25日~9月26日には、Musiq SoulchildがBILLBOARD TOKYOでライブですよ!!!
これもヤバイな~。communication!と日程まるかぶりですが、行きますね、間違いなく。
http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=7010&shop=1
それにしても、ライブ行くのって、JAZZかR&BかHIPHOPのライブばかりですね。しかもBLUE NOTEみたいなJAZZ CLUBばかり。
ああいうところでお酒飲みながら、ライブを堪能するのが好きなんだと思います。黒くてシルキーな感じの。
D'angelo、日本に来てBILLBOARD TOKYOあたりでやってくれないかな~、ライブ。
フェスには縁がなく、今年もたぶん行くことは無さそう…。行った友人達の話をクラブで聞こうと思います。
野外遊びは、山に登って、ビール飲んだり、本を読んだりしたいですわ。
ちなみに、野外ではないですが、東京で素敵なライブが続々とやりますね~。
まずは今週水曜日、木曜日には渋谷DUOでブラジリアン・ソウル・ディーバ、Paula Limaのライブが!!!
http://www.brasillive.jp/home.html
まだ、前売りあるはずなんで、夏が来る前に熱くなりたい方は是非!
そしてー!!!
Tony! Toni! Tone!、Lucy PearlのRaphael Saadiqが6月26日から7月1日にかけて、なんとBLUE NOTE TOKYOでライブです!!!
新作のソウルへの回帰具合も最高でしたね!
あの素晴らしい歌声が、生で間近で味わえる!これは聴きに行かないとー!!!
http://www.bluenote.co.jp/jp/sp/090626.html
http://notrax.jp/review/detail/0000000968.html
さらに9月25日~9月26日には、Musiq SoulchildがBILLBOARD TOKYOでライブですよ!!!
これもヤバイな~。communication!と日程まるかぶりですが、行きますね、間違いなく。
http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=7010&shop=1
それにしても、ライブ行くのって、JAZZかR&BかHIPHOPのライブばかりですね。しかもBLUE NOTEみたいなJAZZ CLUBばかり。
ああいうところでお酒飲みながら、ライブを堪能するのが好きなんだと思います。黒くてシルキーな感じの。
D'angelo、日本に来てBILLBOARD TOKYOあたりでやってくれないかな~、ライブ。
2009年5月28日木曜日
今日の一枚 Linkwood Family 「MILES AWAY -INTRUSION DUBS-」
2009年5月8日金曜日
5/3 丹沢にてテント泊!
今年もDJスケジュールと睨み合いながら、その合間に登山できそうな連休を探すというスタイルは相変わらずなんですが、やっと久々に登山に出掛けることができました。
実家に帰っていたこともあって、近場の丹沢をチョイス。僕が山にハマッったきっかけの場所ですし、ふらっと登りに行ける手軽さが好きですね。
今回は、元山岳部部長で、パーティーで一緒にDJし続けている松崎さんと一緒に登ることに。一緒に登ろうとお互い言い続けてようやくの実現。
僕の丹沢登山はだいたいこの3パターンに分かれます。
①日帰りで鍋割山まで行く。
②山小屋泊まりで、鍋割山→塔ノ岳→丹沢山まで行く(蛭ケ岳は未踏)。
③大倉尾根を1時間くらい歩いて、大倉高原山の家にテント泊。翌日そのまま下山。
今回は久しぶりの登山と、山での食事&男飲みが目的だったんで、大倉高原山の家にテント泊することに。翌日、気が向いたら塔ノ岳まで登ろうかなくらいな感じで。松崎さんとも直接大倉高原で会いましょう!っていう気軽な登山です。
ただ、久々の丹沢だったので、電車間違えるわ、駅間違えるわで、麓の大倉にバスで着いたのが、既に18時前。夕方です…。登る人は1人もいなくて、下山する人ばかり。通り過ぎる人達が驚きの眼差しで僕を見つめていきます…。日はまだ落ちていなかったので、とりあえず、ヘッドランプだけ装着しておいて、登ることに。(まあ、毎度のことです。)
そして、歩くこと1時間弱、着きました、大倉高原山の家。
http://members.at.infoseek.co.jp/kailas/
びっくりするほど麓から近い場所にあるんですよ、このテント場&山小屋。それなのに、秦野市内を一望できる抜群のロケーション(夜景、マジでスゴイです!)、丹沢の湧き水が絶えることない水場、山小屋とは思えないビールの安さ!と、もう本当に居心地のよい所なんです!
で、既に松崎さんは、テントを張り終えておりました…。僕も日が落ちる前にと急いでテントを用意して、張り終えた頃ちょうど日没。
そこから、食事の用意をして、ビールの大瓶を4本購入して乾杯!松崎さんが持ってきてくれた水炊きを頂戴しつつ、僕も缶詰やら乾き物なんかを大量に持ってきていたので、それをツマミに。けっこう豪華な夕食となりました。さらにワインをお互い1本ずつ持ってきていたので、山小屋の管理人の夏目さんや近くで食事をしていた家族連れのお父さんとシェアしながら、宴会モードに。もう、山登りというよりは、山飲みですわ。
山小屋ではお湯も沸かしてくれて、足湯も提供してくれました。素晴らしい夜景を見ながら、酒を飲みながらの足湯、最高です!

※写真は大倉高原山の家ホームページから転載。
実家に帰っていたこともあって、近場の丹沢をチョイス。僕が山にハマッったきっかけの場所ですし、ふらっと登りに行ける手軽さが好きですね。
今回は、元山岳部部長で、パーティーで一緒にDJし続けている松崎さんと一緒に登ることに。一緒に登ろうとお互い言い続けてようやくの実現。
僕の丹沢登山はだいたいこの3パターンに分かれます。
①日帰りで鍋割山まで行く。
②山小屋泊まりで、鍋割山→塔ノ岳→丹沢山まで行く(蛭ケ岳は未踏)。
③大倉尾根を1時間くらい歩いて、大倉高原山の家にテント泊。翌日そのまま下山。
今回は久しぶりの登山と、山での食事&男飲みが目的だったんで、大倉高原山の家にテント泊することに。翌日、気が向いたら塔ノ岳まで登ろうかなくらいな感じで。松崎さんとも直接大倉高原で会いましょう!っていう気軽な登山です。
ただ、久々の丹沢だったので、電車間違えるわ、駅間違えるわで、麓の大倉にバスで着いたのが、既に18時前。夕方です…。登る人は1人もいなくて、下山する人ばかり。通り過ぎる人達が驚きの眼差しで僕を見つめていきます…。日はまだ落ちていなかったので、とりあえず、ヘッドランプだけ装着しておいて、登ることに。(まあ、毎度のことです。)
そして、歩くこと1時間弱、着きました、大倉高原山の家。
http://members.at.infoseek.co.jp/kailas/
びっくりするほど麓から近い場所にあるんですよ、このテント場&山小屋。それなのに、秦野市内を一望できる抜群のロケーション(夜景、マジでスゴイです!)、丹沢の湧き水が絶えることない水場、山小屋とは思えないビールの安さ!と、もう本当に居心地のよい所なんです!
で、既に松崎さんは、テントを張り終えておりました…。僕も日が落ちる前にと急いでテントを用意して、張り終えた頃ちょうど日没。
そこから、食事の用意をして、ビールの大瓶を4本購入して乾杯!松崎さんが持ってきてくれた水炊きを頂戴しつつ、僕も缶詰やら乾き物なんかを大量に持ってきていたので、それをツマミに。けっこう豪華な夕食となりました。さらにワインをお互い1本ずつ持ってきていたので、山小屋の管理人の夏目さんや近くで食事をしていた家族連れのお父さんとシェアしながら、宴会モードに。もう、山登りというよりは、山飲みですわ。
山小屋ではお湯も沸かしてくれて、足湯も提供してくれました。素晴らしい夜景を見ながら、酒を飲みながらの足湯、最高です!

※写真は大倉高原山の家ホームページから転載。
その後、テントで松崎さんのギネス→ブランデーを飲んでいて、気付くと午前1時でした…。ということで互いのテントに戻り就寝。
翌日午前6時過ぎ起床。もちろん二日酔いで(いつもこんな山登りはしないですよ!)、とてもじゃないけど塔ノ岳に登る気力はありません…。ということで、その日仕事だという松崎さんと朝食を一緒にとり、そのままテントに戻って二度寝。昼前に起き出して、昼食作って、下山しました。久々のショート・トリップを満喫しました!連休っていいですねっ。
都心から電車→バスと乗り継いで1時間半くらいのところにあるこの場所の良さは是非登山に興味がある人達には知ってほしいです。ベストシーズンは、3~5月、9月~12月くらいかな。6~8月はかなり暑いし、蚊も多いですが、対策さえしていけば、夜は過ごしやすいはずです。
ということでオススメ!
翌日午前6時過ぎ起床。もちろん二日酔いで(いつもこんな山登りはしないですよ!)、とてもじゃないけど塔ノ岳に登る気力はありません…。ということで、その日仕事だという松崎さんと朝食を一緒にとり、そのままテントに戻って二度寝。昼前に起き出して、昼食作って、下山しました。久々のショート・トリップを満喫しました!連休っていいですねっ。
都心から電車→バスと乗り継いで1時間半くらいのところにあるこの場所の良さは是非登山に興味がある人達には知ってほしいです。ベストシーズンは、3~5月、9月~12月くらいかな。6~8月はかなり暑いし、蚊も多いですが、対策さえしていけば、夜は過ごしやすいはずです。
ということでオススメ!
2009年4月8日水曜日
4/29(水・祝日)、「RENATO MOTHA&PATRICIA LOBATO Japan Tour 2009」のファイナル公演でサポートDJをします!
―NRT presents―レーベル設立5周年記念企画
ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート ジャパン・ツアー2009RENATO MOTHA & PATRICIA LOBATO Japan Tour 2009
ボサノヴァ以来の"詩的体験"。今もっとも良質で洗練されたブラジル音楽を奏でるデュオ、ヘナート・モタ&パトリシア・ロバートによる初来日公演が決定。
企画・制作: NRT
協力: ラティーナ
後援: 文化放送 UNIQue the RADIO
mail: info@nrt.jp
4/29(水・祝日)「RENATO MOTHA&PATRICIA LOBATO Japan Tour 2009」のファイナル公演でサポートDJをします!
BRASIL音楽を愛するようになってから、早15年。まさかこんな機会が来るとは思ってもいませんでした…。
現在進行形のBRASILのアーティストの中でも最も好きなこのデュオの来日公演で、サポートDJをさせていただきます。
DJやっていてよかった。BRASIL音楽が好きでよかった。まさにそう思える瞬間です。
それにしても、僕よりも適任のDJは本当にたくさんいる中で、そういう機会を与えてくれた成田さんにはあらためて感謝を。
Samba-Novaの名に恥じないようなDJをしたい思います。
僕がDJをするのは、4/29(水・祝日)の青山スパイラルビル EATS and MEETS Cayです。このツアーのファイナル公演になります。
この公演、ファイナルにふさわしい、まさにスペシャルなライブが体感できるはず。だって、共演が中島さんと沢田さんなんですよ。どんなセッションになるんだろうと今から心躍ります。
チケットは前売りをローソンにてお買い求めください。ちなみに席状況を成田さんに聞いたところ、山形、鎌倉で行われる3公演はソールドアウト!とのこと。残っているのは舞浜 Club IKSPIARIとEATS and MEETS Cayでの公演になります。お早めに!
4/29(水・祝)
1st 17:30開場 / 18:30開演
BRASIL音楽を愛するようになってから、早15年。まさかこんな機会が来るとは思ってもいませんでした…。
現在進行形のBRASILのアーティストの中でも最も好きなこのデュオの来日公演で、サポートDJをさせていただきます。
DJやっていてよかった。BRASIL音楽が好きでよかった。まさにそう思える瞬間です。
それにしても、僕よりも適任のDJは本当にたくさんいる中で、そういう機会を与えてくれた成田さんにはあらためて感謝を。
Samba-Novaの名に恥じないようなDJをしたい思います。
僕がDJをするのは、4/29(水・祝日)の青山スパイラルビル EATS and MEETS Cayです。このツアーのファイナル公演になります。
この公演、ファイナルにふさわしい、まさにスペシャルなライブが体感できるはず。だって、共演が中島さんと沢田さんなんですよ。どんなセッションになるんだろうと今から心躍ります。
チケットは前売りをローソンにてお買い求めください。ちなみに席状況を成田さんに聞いたところ、山形、鎌倉で行われる3公演はソールドアウト!とのこと。残っているのは舞浜 Club IKSPIARIとEATS and MEETS Cayでの公演になります。お早めに!
4/29(水・祝)
1st 17:30開場 / 18:30開演
2nd 20:30開場 / 21:30開演(2ステージ・入替制)
4,500円/当日5,000円(共に税込/飲食代別途要)
出演:ヘナート・モタ - vocal, guitar, etc
パトリシア・ロバート - vocal, percussion
中島ノブユキ - piano
沢田穣治 (Choro Club) - contrabass
各公演の情報は下記アドレスをチェックです!
http://www.nrt.jp/blog/2009/
http://www.uniqueradio.jp/2009/03/20/002217.html
それにしても、今回のツアーに際してのコピーライト“ボサノヴァ以来の詩的体験”はヘナート・モタ&パトリシア・ロバートの音楽を本当に端的に表現していて、ぴったりですね。
そして、そして、その音楽を聴いたことがない人達にこそ、是非このライブに来ていただきたい。
僕が、無粋に何かを語るのはあまりにも畏れ多いので、中原仁さんのこのコメントを引用したいと思います。
サンバの進行形としてのボサノヴァ・マナーを継承し、アコースティックな響きにこだわりながらもサラリとテクノロジーのエフェクトをトッピングした、小粋で繊細なサウンド・プロダクション。声を張り上げず優しく語りかける、知的で人肌のぬくもりに満ちた美しい歌い口。ひとつになった音と歌声の背後から立ちこめ聞き手の五感をさまざまに刺激する、高貴な文学性と豊かな映像性。これは、巷に氾濫するステレオタイプ化した“最新録音のボサノヴァ・アルバム”の大多数に最も欠けている点でもある。歌手コンビとしても“詩を歌う”姿勢に貫かれた完璧なコンビネーションで、彼らが作り出す柔和な笑顔の世界に自然に入っていける。そして、間を生かした空間構成の妙。まさに文学で言うところの“行間の美学”が感じられる。この、誠実さと良心のかたまりのようなアルバムこそ、移り気な時代の流行に左右されず、長きにわたって愛され続けていくに違いない。嬉しい奇跡と言ってもおおげさではない。
recommended by 中原仁 (音楽プロデューサー)※『ドイス・エン・ペソア』ライナーノーツより抜粋
というわけで、みなさん。
奇跡を目撃しましょう!
2009年4月3日金曜日
ANOTHER SIDE OF “communication!”
http://www.flickr.com/photos/29997213@N04/sets/72157616229373872/show/
http://www.flickr.com/photos/29997213@N04/sets/72157616229373872/
東京のパーティシーンを撮影し続けているヨウコさんが、communication!に遊びに来てくれて、パーティーの模様を撮りおろしてくれました!小峰君の被写体と距離が近い写真とはまた違い、パーティーの観察者に徹した写真が、臨場感があってとても素敵です!来てくれた方々のストーリーがパーティーにはあると思います。
ANOTHER SIDE OF “communication!”っていうことで、こちらもどうぞ!(上記のものから、セレクションして↓に!)

http://www.flickr.com/photos/29997213@N04/sets/72157616229373872/
東京のパーティシーンを撮影し続けているヨウコさんが、communication!に遊びに来てくれて、パーティーの模様を撮りおろしてくれました!小峰君の被写体と距離が近い写真とはまた違い、パーティーの観察者に徹した写真が、臨場感があってとても素敵です!来てくれた方々のストーリーがパーティーにはあると思います。
ANOTHER SIDE OF “communication!”っていうことで、こちらもどうぞ!(上記のものから、セレクションして↓に!)

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